存在感のある、杉本圭の太セルフレーム
こんにちは、クギミヤです。
本日は、杉本圭 より、
存在感のあるセルフレームを2型ご紹介いたします。
どちらも太めで肉厚なセル生地を使用し、
掛けたときの印象がしっかりと残るモデルです。

まずはこちらから。

杉本圭 KS-181 col.1(クロ)
丸みのあるレンズシェイプに、
太セルならではのボリューム感を合わせた一本。

セルフレームでありながら、
ノーズパッドが付いているため、
鼻あたりがやさしく、安定感のある掛け心地に仕上がっています。


黒フレームを探されている方には、
太めで肉厚なセルならではの存在感も楽しめる、
ぜひ一度掛けてみていただきたいモデルです。
続いてはこちら。
杉本圭 KS-164 col.45(ブラックカーキ)
フロント上部のブラックと、
下部にかけて切り替わるカーキカラーが印象的な一本。

重たく見えがちな太セルフレームですが、色の切り替えによって、
ほどよく軽やかな表情にまとまっています。

肉厚なセル生地ならではの存在感はありつつ、掛けたときのバランスはとても自然。

シンプルなスタイルのアクセントとしても、取り入れやすいモデルです。
どちらのモデルも、杉本圭らしい丁寧な作りと、セルフレームならではの存在感をしっかり感じていただけます。
気になる方は、ぜひ店頭にて実際にお試しください。
2026年01月16日 | Posted in 杉本 圭 | | Comments Closed









